Apresia3400/5400シリーズにおいて、shutdownコマンド...
以下を境に動作が異なります。 AEOS-71602-RC004 インターフェース機能において、SFPポートを”shutdown”した際に、光送信を停止するようにしました。 7.16.02以降では、shutdownによって光送信が停止します。 詳細表示
以下がApresia3400/5400シリーズで指定可能なSNMPマネージャの最大数です。 <MIBへのアクセスを許可> snmp-server communityコマンドをRead Only、Read/Writeそれぞれ20 個ずつ設定可能 <SNMPトラップの送信先> snmp-s... 詳細表示
npStackPortIfTxPower (1.3.6.1.4.1.278.107.1.2.4.1.7)と npStackPortIfRxPower1 (1.3.6.1.4.1.278.107.1.2.4.1.8)の取得が可能です。 詳細表示
APRESIA AEOS搭載機種において、「show logging」にて確認できるログは約3000件となります。 詳細表示
Equal Cost Multi Path (ECMP)による負荷分散について
APRESIAのAEOS搭載機種において、OSPFとStatic Routeでサポートしています。 詳細表示
Apresia13000,15000シリーズでは ボー・レート(9600bps)を変更することはできません。 詳細表示
ポートリダンダント機能の再学習フレーム送出タイミングを変更することはできますか?
Apresia3400/5400シリーズでは、再学習フレームの送出回数を1~3回に設定することはできますが 送出タイミングを変更することはできません。 詳細表示
AEOS7シリーズで設定できるパスワード文字列は、 空白、図形文字(0x21~0x7E)のみ可能です。 詳細表示
はい。サポートしています。 詳細表示
標準仕様書、コマンドリファレンスの準拠規格をご覧ください。 詳細表示
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