SDカード内と装置本体のOSバージョンが異なる場合の動作可否について
対象機器向けのOSであり、またサポートするバージョンのOSであれば動作します。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、下記の手順で ファームウェアアップデートをすることが可能です。 ①VLANインターフェースにIPアドレスを設定 (下記はVLAN1を指定した例となります) (config)# interface vlan 1 (config-if-vlan... 詳細表示
以下がNPシリーズで指定可能なSNMPマネージャの最大数です。 <MIBへのアクセスを許可(SNMPv1/v2c)> snmp-server communityコマンドによってコミュニティを10個まで設定可能。 ただし、デフォルトで存在するpublic/privateの2つも含む。 <MIBへのア... 詳細表示
TELNET、SSH接続時にリアルタイムにログを表示させる方法を教えてください。
terminal monitor logging monitor 上記コマンドを設定すれば、 TELNET、SSH接続時にリアルタイムでログが出力されます。 詳細表示
ApresiaNPシリーズでMMRP-Plus機能のトラップ送信を有効化す...
MMRP-Plus機能のSNMPトラップを有効/無効にするコマンドはありません。 SNMPトラップのグローバル設定を有効、かつMMRP-Plus機能を有効化にしていだだくと MMRP-Plus機能のSNMPトラップも有効になります。 詳細表示
帯域制御(Rate Shaping)および重み付け優先制御について
出力ポートにおける帯域制限はポート単位のみ適用可能です。 詳細表示
可能です。 詳細表示
show loggingとshow logging sramの違いは何でし...
①保存先に関して ログメッセージの保存先が違います。 show loggingのログメッセージの保存先は、バッファメモリーとなります。 show logging sramのログメッセージの保存先は、SRAMとなります。 ログメッセージの書き込みに関しては、 ログ出力時... 詳細表示
L3ライセンスは装置本体と紐づいており、同じライセンスを適用することはできません。 詳細表示
EMI(ElectroMagnetic Interference)規格は対...
ApresiaNPシリーズはVCCI Class A を準拠しております。 詳細表示
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