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APRESIA配下の端末識別及び通信の可否を制御について
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No : 11627
公開日時 : 2021/03/25 12:00
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APRESIA配下の端末識別及び通信の可否を制御について
APRESIA配下に、L2スイッチやスタンドアロンタイプの無線LANアクセスポイントをカスケードした場合、個々の端末を識別し通信の可否を制御できますか?
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回答
可能です。
802.1X、WEB認証、MAC認証では、個々の端末をMACアドレスで識別しておりますので、
1台目の端末に対して認証が終了し、通信が可能となった後も、その他の端末は別途認証を行うまで通信できません。
製品シリーズ
APRESIANP2000シリーズ, APRESIANP2100シリーズ, APRESIANP2500シリーズ, APRESIANP3000シリーズ, APRESIANP4000シリーズ, APRESIANP5000シリーズ, APRESIANP7000シリーズ
機能分類(NPシリーズ)
MAC認証, Web認証, IEEE 802.1X認証