文字サイズ変更
S
M
L
APRESIA knowledge
>
技術情報
>
企業・DC向けL2/L3スイッチ
>
ポートリダンダント機能の再学習フレーム送出タイミングを変更することはできますか?
APRESIA knowledge
/category/show/263?site_domain=default
技術情報
/category/show/268?site_domain=default
スモールビジネス向けスイッチ
/category/show/264?site_domain=default
企業・DC向けL2/L3スイッチ
/category/show/267?site_domain=default
光伝送装置・PON
/category/show/353?site_domain=default
無線LAN関連製品
/category/show/470?site_domain=default
KOKOMO/エージェントソフト
/category/show/383?site_domain=default
ローカル5G
/category/show/438?site_domain=default
管理ソフトウェア
/category/show/270?site_domain=default
その他
APRESIA
製品ポータルサイトTOP
製品情報サイト
スモールビジネス向け
スイッチサポートサイト
APRESIA Support Web
APRESIA Lightシリーズ
お問い合わせ
購入前各種お問い合わせ
APRESIA knowledge top
戻る
No : 21697
公開日時 : 2022/12/27 13:00
印刷
ポートリダンダント機能の再学習フレーム送出タイミングを変更することはできますか?
ポートリダンダント機能の再学習フレーム送出タイミングを変更することはできますか?
カテゴリー :
APRESIA knowledge
>
技術情報
>
企業・DC向けL2/L3スイッチ
APRESIA knowledge
>
技術情報
>
企業・DC向けL2/L3スイッチ
>
Apresia13000/15000シリーズ
回答
Apresia13200/15000シリーズでは、以下の方法でMACアドレス再学習フレームの送信タイミングを変更することが可能です。
<リンクダウン、アップ無視機能>
特定のポートにignore down/upを設定することでリンクダウンやリンクアップを指定時間無視させ、ポートリダンダントの切替りや自動切戻り時の再学習フレーム送信タイミングも遅らせることができます。
<ポートリダンダントのプリエンプトモード>
ポートリダンダントグループにredundant group-number preemptを設定することでポートリダンダントの自動切戻り動作のみを遅延させることが可能です。メインポートDown時は遅延無くバックアップポートに切替えて再学習フレームを送信し、復旧時には指定時間の遅延後にメインポートに切戻して再学習フレームを送信することができます。
※再学習フレームの送信回数を変更(1~3回)することも可能です。
製品シリーズ
APRESIA13000シリーズ(AEOS8), APRESIA15000シリーズ
機能分類(AEOSシリーズ)
ポートリダンダント
アンケートにご協力をお願いします。
解決した
解決できなかった
ご意見・ご感想をお寄せください
お問い合わせを入力されましてもご返信はいたしかねます
TOPへ