接続確立後、再度認証がシームレスに作動する挙動となります。 詳細表示
WindowsOS/MacOSに準拠していれば、端末側のスペックによって利用できない、といったことはありません。 詳細表示
エージェント端末とエージェント端末の実IPがあるローカルネットワーク間の通...
エージェント端末にてLocalTrafficForwardToVpn設定を無効とすることで実IPがあるローカルネットワークの通信を許可するといった設定が可能です。 本設定を行っていただくことで、ローカルネットワークへの通信はKOKOMOコアやclosip(A3Cloud)サーバーを介さずに直接ローカルネットワー... 詳細表示
各ログの保存期間及び作成タイミングは下記となります。 下記ログはローテートは無く保存され続けます。 /var/log closipService.error.log closipService.log /var/log/closipLog Service.log ue.log ... 詳細表示
再接続中のログが連続し、「LTE-X接続が完了しました (2202)」の表示がでずVPN接続が完了しない場合、 IPv6環境で使用している可能性があります。 KOKOMOではIPv6環境をサポートしていない為、 IPv4環境でご利用いただくか、 IPv4とIPv6併用環境であればIPv6設定をオフにして接続... 詳細表示
エージェント端末がアクセスするKOKOMOコア、closip(A3Clou...
エージェント端末がアクセスするKOKOMOコア、closip(A3Cloud)サーバーの宛先(IP or FQDN)は、各エージェント端末に2個まで設定できます。 KOKOMOコアが1台しかない場合には、それぞれに同じ値を入力する必要があります。 詳細表示
エージェント端末側の設定でLTEoverIPの認証を停止させる条件として、社内のデフォルトゲートウェイ(DGW)IPとDNSサーバーIPを指定しておき、それらを検知した際に認証動作が自動的に停止します。 それぞれ複数のIP指定が可能となっており、DGWまたはDNSサーバーの片方のみを停止条件とすることも可能です。 詳細表示
Windows10/Windows11/MacOSに対応しています。iOSは将来サポート予定です。 ・Microsoft Windows 10 Home/Pro/Enterprise バージョン 64bit 1909以降 ・Microsoft Windows 11 Home/Pro/Enterprise バー... 詳細表示
エージェント端末側にインストールが必要なのは下記3点です。 ・エージェントインストーラー ・エージェント用コンフィグファイル ・ソフトウェアSIMファイル 詳細表示
エージェント端末へのインストール/ソフトウェアSIMインポート手順を教えて下さい
エージェント端末に対し、下記4つの手順でファイルのインストール/ソフトウェアSIMインポートを行います。 1)エージェントインストールの実行 インスト-ラーによる対応となります。 2)設定ファイルのインポート Windows レジストへの設定をする形式となり、事前に決定した設定ファイル(.r... 詳細表示
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