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APRESIA配下の端末識別及び通信の可否を制御について
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No : 8576
公開日時 : 2020/09/03 17:00
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APRESIA配下の端末識別及び通信の可否を制御について
APRESIA配下に、L2スイッチやスタンドアロンタイプの無線LANアクセスポイントをカスケードした場合、個々の端末を識別し通信の可否を制御できますか?
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Apresia13000/15000シリーズ
回答
可能です。
802.1X、WEB認証、MAC認証では、個々の端末をMACアドレスで識別しておりますので、
1台目の端末に対して認証が終了し、通信が可能となった後も、その他の端末は別途認証を行うまで通信できません。
製品シリーズ
APRESIA13000シリーズ(AEOS8), APRESIA15000シリーズ
機能分類(AEOSシリーズ)
AccessDefender