対応しているトランシーバー(SFP+)の型式を教えてください。
ApresiaAERO-CDU100 / ApresiaAERO-RU100 の対応トランシーバーは以下の通りです。 ・10GBASE-SR : H-SR-SFP+、H-SR-SFP+A、H-SR-SFP+I ・10GBASE-LR : H-LR-SFP+A、H-LR-SFP+I2 詳細表示
「Received Signal Strength Indicator」の略となります。 受信電波の強度となります。 単位はdBm(デシベルミリワット)です。 詳細表示
「International Mobile Equipment Identity」の略です。 端末(UE)を識別するための識別番号で、端末の製造者が設定します。 端末に格納されています。 詳細表示
アンテナ、および、アンテナでの電波をデータとして送受信する処理を行う装置や、その設置場所を示します。 ローカル5G製品 ApresiaAEROシリーズでは、 ・ApresiaAERO-CDU100 ・ApresiaAERO-RU100 によって構成されます。 詳細表示
PLMNの構造は PLMN = MCC(3桁) + MNC(2桁もしくは3桁) の5桁もしくは6桁の番号となります。 ■ApresiaAERO-SIM100の場合 PLMN = 999002 = 999(MCC) + 002(MNC) 詳細表示
4.8~4.9GHz帯を利用します。 詳細表示
ローカル5Gとは、携帯電話事業者による全国向けの第5世代移動通信システム(5G)とは別に、地域の企業や自治体等の様々な主体が、 自らの建物や敷地内でスポット的に柔軟にネットワークを構築し、利用可能とする無線システムです。 詳細表示
4G LTEは必要なく、5Gのみ使用する構成です。5Gの設備だけ配置されるので、一般的にはNSA方式よりも導入コストが安価になります。 詳細表示
一つの無線基地局(基地局)が電波を送受信できる範囲のことをセルと言います。 詳細表示
ローカル5G製品 ApresiaAEROシリーズのラインナップを教えてください。
ローカル5G製品ApresiaAEROシリーズのラインナップは下記となります。 ApresiaAERO-RU100 ※無線基地局 RU(Radio Unit) ApresiaAERO-UE100 ※端末 UE(User Equipment) ApresiaAERO-CDU100 ※分散ノード集約ノード一体型... 詳細表示
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