通信がない場合 ARPテーブルのエントリーは20~25分で更新されます。 詳細表示
可能です。 802.1X、WEB認証、MAC認証では、個々の端末をMACアドレスで識別しておりますので、 1台目の端末に対して認証が終了し、通信が可能となった後も、その他の端末は別途認証を行うまで通信できません。 詳細表示
LACPDUを転送させることは可能です。 LACPDUの場合は、下記コマンドを設定することでハードウェア中継を実施します。 reserved-frame-action lacpdu-udld forward LACP以外のIEEE 802 予約アドレスを宛先MACアドレスとするフレームの中継については、コマ... 詳細表示
異速度間でリンクアグリゲーションを設定することはできますか?
異速度間でリンクアグリゲーションを設定することはサポートしておりません。 リンクアグリゲーションのメンバーポートは同帯域のポート同士で構成してください。 詳細表示
空冷のため電源ユニットは2つ必要です。 一つの電源ユニットでの動作は推奨しておりません。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは "copy"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからサーバ証明書をダウンロードする例を下記いたします。 # copy tftp <IPアドレス> <file>https-certi... 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズのユーザーループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返され、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、logging ipコマンドで レベルを0~6で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:err ... 詳細表示
CoS値のリマ―キングをしたい場合は、下記を参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/configuration/qos/cos.html 詳細表示
装置を起動したときに呼び出されて、ファームウェアを動かす役割があります。 詳細表示
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