VLAN2を作成しPort1-8に設定しましたが、デフォルトのVLAN1も...
ポートに複数のタグなしVLANを割り当てることができます。 複数アサインされたポートでは、タグなしフレームを受信した場合にポートVLAN ID(PVID)により送信するVLANを決めます。 例では、最後にアサインされたVLAN2がポートVLAN ID(PVID)となり送信されますが、VLAN1(default)を... 詳細表示
異なる速度のポートもミラーリングできます。 なお、ミラーするポートの帯域を超えるパケットについては廃棄されます。 詳細表示
送信または受信パケットを限定してミラーリングすることは可能ですか?
片方向または双方向のパケットを指定したミラーリングが可能です。 詳細表示
IGMP snooping機能でサポートしているIGMPのバージョンを教え...
サポートしているバージョンは、以下の通りです。 RFC1112:IGMPv1 (snooping only) RFC2236:IGMPv2 (snooping only) RFC3376:IGMPv3 (awareness only) 詳細表示
奇数本の設定は可能です。 メンバーポートは、2~8ポート数以内で設定することができます。 なお、ユーザーポートとコンボポートとの併用は出来ませんのでご注意ください。 詳細表示
FDBテーブルのポート番号は、以下のように表示されます。 FMシリーズの場合、マスターポート番号が表示されます。 GMシリーズ/GM152GTの場合、トランク明示“T”に続き、LAG番号で表示されます。 詳細表示
ポート配下はループ検知しますが、ポート同士の接続ではループが検知されません。
ループ防止機能拡張により、ポート配下のみループ検知する動作からポート間も検知するよう機能拡張を行いました。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
FM/GMシリーズの収容可能な端末数は以下の通りです。 ・MAC認証:128(装置全体) ・WEB認証:512(装置全体) ・802.1X認証:16(ポート単位) GM152GTの収容可能な端末数は以下の通りです。 ・MAC認証:1000(装置全体)、128(ポート単位) ・W... 詳細表示
802.1X認証のみ対応しております。 詳細表示
RADIUSサーバーを3台まで登録し、認証パケットを負荷分散させることはで...
認識されるRADIUSサーバーは1台のため、負荷分散はされません。 装置では登録したインデックス番号の若い順にRADIUS応答を確認し、 最初に応答したRADIUSを認証サーバーとして認識します。 詳細表示
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